自然界では、太陽と地球の熱エネルギーに作り出されたプラスとマイナスイオンの酸素イオンが細菌、ウイルス、真菌、胞子などの有害汚染物質の表面の細胞膜タンパク質を分解除去することで、自然界の空気を浄化し再生しております。


STERIONIZER™は、独自のバイポーラ・イオン・テクノロジーでプラスとマイナスイオンを均等に世界最強クラスの高濃度(約1兆個/,32億個/)で放出し、空気中の水の分子(HO)と結合し過酸化水素(HOを形成しながら、微細浮遊ウイルス、付着ウイルス、細菌、汚染物質、花粉・アレルギー物質、ニオイ物質、食品腐敗物質、などと瞬時に接触結合し浄化除去します。

STERIONIZER™は、日本国内で販売されている多くの他社のイオン空気清浄機と異なり、「人体に有害なオゾン*を出さない「オゾンフリー技術」(UL2998オゾンフリー認証取得)(国際特許)による「クリーンイオン」を特徴としております。

 

オゾンフリーの重要性

COVID-19コロナウイルスの不活性化とオゾン空気清浄機の問題点

《結論要約》

  1. COVID-19の不活性化には、人体に毒性のある1ppm~6ppmのオゾンを約1時間噴射する必要があります。高濃度オゾン空気清浄機は人のいる場所では使用できません。

  2. 環境基準0.ppm以下の低濃度オゾンを使用する場合、COVID-19を95%以上不活性化するには10時間以上を掛かります。その間、その場に居る人は長時間オゾンを吸引することになります。また、その間にCOVID-19に感染する可能性があります。

  3. また、環境基準0.ppm以下でも喘息疾患者などの気管支への重大リスクや肺気腫等の既往症者等への危険性が指摘され、海外では「微量でもオゾンは人体に有害!」とされています。<出所:米国アレルギー感染研究所など>

STERIONIZER™は、併せて、国際特許取得の独自の「セルフクリーニング技術により、フィルタ交換不要の「メインテナンスフリーシステム」を特徴とします。(注記:弊社D6系モデル)

STERIONIZER™は、国際屋内空気換気規格(IAQP ASHRAE 62準拠)に基づく空気換気頻度の削減効果により「空調電力費用を最大33%削減」可能に。 多数の大手欧米企業、医療機関、公共施設、学校法人で採用されております。

参照:(採用先リストは別途記載)